声優をこよなく愛す『声』の魅力に取り付かれた管理人の日常
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迷ヰ犬達ノ宴 その1
2016-09-22 18:47


10月から2ndシーズン開始の『文豪ストレイドッグス』のイベントに行ってきました♪

このチケットも入手困難でしたね~( ´△`)
友人が夜の部を当ててくれて、何とか参加出来ました。

出演キャストは、
上村さん@中島敦
まも@太宰治
豊永さん@谷崎潤一郎
花倉さん@宮沢賢治
きーやん@中原中也
の5人。

まずは第1期を振り返るトークコーナー。
監督が選んだ、各キャラの印象に残ったシーンを観て行きました。
(昼の部は、朝霧先生のチョイスだったようです)
順番は忘れちゃったので順不同で。

敦は、9話だったかな、爆弾ごと列車から飛び降りた鏡花を助けに飛び降りたシーン。
上村さん「敦が自分の力をコントロール出来るようになったシーンで印象的でした。鏡花ちゃんが敦にとって大きな存在だと思いました」

賢治は、ポートマフィアの襲撃を返り討ちにした後、彼らを窓からポイポイ投げ捨てるシーン。

谷崎は、瀕死の重症を与謝野に治療されるシーン。
このシーンの最後の『あっv』が絶妙だと、まもが絶讚!そして数々ある『あv』の使い分けが素晴らしいと(笑)
そこで豊永さんが、ナオミに触られた時の『あv』と、治療時の『あv』を実践。会場は勿論、ステージ上はバカウケ。

まも「ラインの音声つきスタンプにした方が良いよー」
豊永さん「え~40パターンか~」←マジ悩み始めてた(笑)

中也は、現れた鴎外にかしずき、問いかけに『はい』と答えるシリアスなシーン。
セリフがほとんどなくあっけなく終わってしまった自分のシーン。(笑)
きーやん「あれ?俺、今いた?喋った?」

太宰は、第7話の戦闘シーン。国木田と入れ替わるところは、口では色々からかったりしているものの、太宰が国木田を信頼している証ではないかと。
このシーン、会場が一番盛り上がったかも。キャーと黄色い歓声があちこちから。
2人ともカッコいいですからね~(*^^*)

長くなってきちゃった。つづく!
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