声優をこよなく愛す『声』の魅力に取り付かれた管理人の日常
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ネオロマハロウィン徒然語り:その2
2012-10-24 02:52


☆ミニドラマ:「かぼちゃランタン大騒動」

ロシュが何やら一生懸命作業中。隣には吉羅。
パーティーの時間に間に合うのかを心配しながら作っているのは、かぼちゃのランタン。
会場にたくさんのランタンを並べて、主人公を驚かす計画らしい。

ロシュ「あと幾つ作れば良いんだ…?もっと手伝ってもらわないと間に合わないぜ?」
吉羅「だから、こうして私も顔を描いているんじゃないか」
ロシュ「あ~でも暁彦さん、何で目も鼻も口も、全部四角なんだ?」
…想像すると可愛いぞっ!(笑)
ロシュ「でも、問題なのはあっちの2人だな…」

舞台上手には、白龍とアーネスト。
白龍「神子の為に、心を込めて彫っているよv」
はぁ~白龍は無邪気な子供みたいで可愛いよね~(≧ω≦)
アーネスト「でも、それ一つに、もう2時間もかかってるよ…」
そしてさらに英語で愚痴をこぼすアーネスト。(内容はちょっと聞き取れなかった…^^;)
吉羅「心の声がだだ漏れだな…(苦笑)」

そうこうしているうちに、主人公が会場に下りてきてしまう。
慌てて全員でカボチャを隠す。

ロシュ「あ、あぁ…もう支度が出来たのか?もう少し時間がかかると思っていたけど」
何かを隠したようだと訪ねる主人公。
白龍「神子!今みんなでかぼ…」
サプライズなのに素直に教えてしまいそうな天然の(笑)白龍を遮り、残りの3人が慌てて誤魔化し、主人公を会場へと案内していく。

アーネスト「私にエスコートさせて下さい。お手をどうぞ、My Princess」
吉羅「いいや、私が」
小競り合いをしながら主人公を連れ出す3人。
慌てて後を追う白龍「ねぇ、このかぼちゃどうするのー!?」

誰もいなくなった所に、ジャックとウィルが登場。
いたずら好きな2人は、置き去りになっているかぼちゃを見つけ、隠してしまいます。

…つづく!
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