声優をこよなく愛す『声』の魅力に取り付かれた管理人の日常
<
べったまの生放送…の再放送。
2010-03-04 22:30
かなり頑張って書いたのに、途中でIEの不具合で綺麗サッパリ消えました…
くぅ~貴重な時間を返せー!!!
かなりテンション低めですが、とりあえず覚えているところを書きます。

『超!mobile A&G presents
諏訪部順一の生放送』

生放送は聴けませんでしたが、再放送が聴けました。
ありがたいです、再放送vvv

鳥海浩輔さんがゲストでしたので、フェロ☆メン特集!という感じ。
色々な話が聴けて楽しかったです(^^)

そもそものSTA☆MENからの説明が。(笑)
そしてフェロ☆メンを初めて名乗ったのが2004年とか。
渋谷で月一でイベントライブをしていた時期ですね。一度も行けませんでしたが…(涙)
その時はスーツ姿だったそうで。
ビジネスマン風だと言うべったまに対し、ブルースブラザース風だったと鳥さん。
ん~微妙に印象が違うけど、とにかく黒ずくめのスーツ姿だったことは確かですね。
良いですね~スーツ!(爆)

次は2005年3月。ビジュアル系だったそうで。

そして2009年3月にCDデビュー。
STA☆MENでDVDを出しているコロンビアから音楽CDはどうかとの打診があり、STA☆MEN全員ではなかなか難しいけどユニットなら、さらにフェロ☆メンなら歌もいけるのでは…という事になったらしい?>うろ覚え。

第1弾を出してから今回の第2弾まで1年空いてしまったわけですが、この「いろは唄」にしようと決めたのは『パンドラハーツ』の収録の頃。
収録の合間に、べったまがこの曲を見つけてきて、鳥さんに紹介。どう?と。
鳥さんの了解を受け、曲の許諾を受けなければ…と思っているうちにどんどん時間が過ぎていったらしい…
版権関係って、面倒くさそうですよね(><)

と言うわけで、今回の「いろは唄」はカバー曲。
歌っているのはボーカロイドなので、テンポが早く、キーが高い!
キーは少し低くしたそうですが、テンポに関しては、ゆっくりにしてしまうと曲の良い所がダメになるだろうと、なるべく原曲を生かすようなアレンジにしたそう。
さらに、ボーカロイドの曲の為に、ブレスの位置がない!?
…などなど、かなりレコーディングは大変だったようです。

今回はPVの撮影もありました。
初回限定版に付いているそうです。>よくあるパターンですね~(笑)

“見せる”事に慣れていないお2人には、これもかなり大変な作業だったようで。
鳥さん「次の日腰が張った」
べったま「筋肉痛になった」
お疲れ様です!
そんなPVが番組の最後にちらっと観れましたvvv
前回と違って今度は“和”な雰囲気ですね。

c/wの「失楽園」は作詞がべったま。
ピアノの間奏だけ聴けたのですが、2人して「エロい!」を連発!(笑)
こちらの方が、前作のイメージを引き継いでいる感じで、エロティック貴族的です。
鳥さん曰く、今度の方がキー的には歌いやすかったとか。
前作はべったま向きの低めのキーだったのが今回はやや高めだったそうで。

んと、ちょっと長くなってしまったので切ります。つづく!


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