かなり記憶がうっすらとしてきましたので(笑)、細かいことは気にせず読んでいただけると嬉しいです。こんな感じかな〜という雰囲気が伝われば幸いです…^^;
この日は梅雨前線の活動が活発で(笑)かなりの雨降り。
会場を待つにも傘がかなり邪魔で大変でした(><)
先行でチケットを取れなかったMIZは1階のスタンディング席。
整理番号があまり良くないかも…と思っていたら、意外にも全体から見れば半分より前。
どんだけチケットを売ったんですか〜^^;
幸い、一段高くなっている所の最前列をげちゅ。
後ろの方ではあるものの、一応ステージ全体が見渡せます。
今まで参加した横浜BLITZのマ王イベの中では、一番観やすい位置でした♪
会場が暗くなり、いよいよ開始。
ステージ上の大きなスクリーンにタイトルが映り、まず登場してきたのがMCの松山さん@ダカスコス。
前回初めてMCをされた時よりいくらか余裕?(笑)
でも大きめな台本(A4サイズくらい?)を持ちながらなので、ページをめくる時にハンドマイクが口から離れたりして、慌てっぷりが垣間見れました(^^;)
「後でダカスコスが大活躍するかも?」と言い残し退場。
ステージ中央にはスタンドマイクが2本。
入れ替わりに入ってきた2人は…
ユーリ@櫻井さん&ショーリ@小西さん!!!
設定としてはショーリ的にコンビ“渋谷兄弟”!?
もちろんユーリはツッコミを入れつつ否定しますが。
ショーリ「いや〜色々考えたんだけどね、”渋谷ブラザーズ”とか」
↑次の瞬間、怒涛のようにマ○オブラザーズの説明をし始めるショーリ。(爆)
ショーリ「“渋谷家”っていうのも考えたんだけど、これだとオヤジとお袋が参加したがるだろ?」
ユーリ「うんうん。絶対入ってくるね!」
ショーリ「今日は俺の事を“お兄ちゃんv”じゃなくて“
ヴィクトリー!”って呼んで良いぞ?
アドヴァンテージ!」
ユーリ「誰がアドヴァンテージだよ!?ぜってーどっちも呼ばない!ってか、いつからコンビを組んだんだよっ!」
…オチは忘れてしまいましたが(ごめんなさい)こんな感じで。
キャラで、漫才のような軽快なトークが繰りひろげられました。
そしてタイトルコールでオープニングだったかと…(既にあやふや)
キャストが全員ステージに登場して、1人ずつご挨拶。
下手から…松山さん、櫻井さん、森川さん、和彦さん、斎賀さん、宮田さん、小西さん、竹田さん、だったかと。
…続く!

↑ランキングもポチっとしてくれると嬉しいです♪
記事がお気に召したら拍手でも(^^)/